長い間ご苦労様と雨降りの合間にご家族様に送られて・・・・アプリシェイション

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しその花も咲きだして

力が蘇る
中国の古い言い伝えが由来です。名医の華佗(かだ)が、食中毒で命を落としそうに

なっていた若者に紫色の葉の薬草を飲ませて回復させたことから、紫の蘇る薬草という

意味で「紫蘇」と名付けられました。

善良な家風
葉や芽、穂など生活のさまざまな場面で役に立ち、家庭の食卓や健康を支える

親しみやすい植物であることに由来しています。

 

長野市川中島町原のご家族様でした。

黒猫の「しずくちゃん」は、16歳5か月の男の子でした。

2023年に仲良く暮らしていた、さくらちゃんをご家族様と一緒に送った子でした。

千曲市で保護されていた子を16年前に家族に迎えたとてもおとなしい子でした。

それだけにご家族様皆に可愛がられて・・・ご家族様に看取られて静かな時を

火葬炉にそっと寝かしてご家族様6人お揃いでのお別れ・・・・小さな男の子の泪が

留まらずに零れ落ちて・・・・そして虹の橋へと  想い出カプセルを6個お求めで

一人一個の思い出をとっていました。(自然死・リピ-タ-様)

 

長野市小島のご家族様でした。

パグ犬の「あずきちゃん」は、頑張った15歳4か月の女の子でした。

丸いお顔が大好きなご家族様に迎えられて、殆どを室内で過ごしてきた子でした。

二年ほど前に病気が発覚・・・それでもご家族様に励まされて生きる力

そんな頑張っていた子が、早朝にご家族様に看取られて静かな時を迎えて・・・・

夕方の見送りの時には、離れて暮らされている息子さんも駆けつけて下さってのお別れ

空に昇り始めた頃、泪雨が落ちてきて・・・ご紹介してくれたお知り合いの愛犬同じ名前

のあずきちゃんが待っている虹の橋へと・・・(自然死・ご紹介)

※遺品をお預かりいたしました。有効利用させていただきます。