家族に助けられ家族を助けた子達がご家族様に送られて・・・アプリシエイション

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遅く撒いたいんげんの白い花が・・

いんげん(さやいんげん・インゲンマメ)の花言葉は

豊かさ」「必ず来る幸福」「喜びの訪れ」「喜びを運ぶ」です。たくさん実をつける姿や、

良い知らせを連想させる明るい意味を持っています。

 

長野市旭町の御家族様でした。

キジトラの「ももたろうちゃん」は、15歳になる男の子でした。

2020年タンゴちゃん、2023年アミ-ちゃんを御家族様と一緒に見送って来た子でした。

10年ほど前に脚をふしょうしていた子が旭町の界隈を・・・まるで助けを求めて

いる様子で歩く子を保護・・・その脚を切断する手術を施して命を繋ぎました。

ご家族様の優しさと励ましで頑張って来たのですが・・・昨日、ご家族様に看取られて

静かに眠っていきました。旧七夕の空へとご家族様に送られて(自然死・リピ-タ-様)

 

飯山市木島の御家族様でした。

MIX犬の「ラフちゃん」は、20㌔近くの15歳になる男の子でした。

お知り合いの所で産まれた子を譲渡されて迎い入れました。

家族を守る番犬として15年間勤めあげた子・・・そして15年間ご自宅の前を流れる

千曲川の堤防から流れを観ながら朝、夕とご家族様と一緒に散歩を楽しんできました。

その子が昨日、ご家族様に看取られて横たわり静かに眠っていきました。

御自宅からその遊んでいた千曲川を観ながら旧七夕の空へと・・(自然死・口コミ)