猫ちゃん達の命を繋ぐ多頭飼育は届け出を・・・・長野県条例

 

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夏水仙(ナツズイセン)が一気に伸びて花が開きました。

花言葉は「深い思いやり」「あなたのために何でもします」「快い楽しさ」「悲しい思い出」です。

夏水仙(ナツズイセン)は、8月頃に薄いピンク色の花を咲かせるヒガンバナ科の多年草で

す。春に水仙に似た葉を出し、夏前に葉が枯れたあと、裸の状態の茎から花を咲かせる特徴

があり、別名「ハダカユリ」とも呼ばれます。

 

長野市大豆島の御家族様でした。

キジトラの「ゲンヤちゃん」は、多頭飼育崩壊した子のむ中から保護した6歳になる男の子

でした。迎えて3年目の今朝・・・・静かな時を迎えられました。

迎えてからは他の子達ともすぐに仲良くしてくれて安心した日々でした。

御家族様のように多頭飼育崩壊した子を保護してくださる方が居ないと大変な状態に

なってしまいます。この子も病気の手術をして命を繋いでくれたご家族様に感謝して

送り盆の空へと見送られました。(自然死・リピ-タ-様)

 

 

犬や猫を合計10頭以上飼養している場合は保健所への届け出が必要

「動物の愛護及び管理に関する条例(平成21年10月1日施行)」により、犬や猫、

又はその両方を合計10頭以上飼っている方は長野県知事に届け出をすることとなっています。

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