梅雨入りした空へとあの子達を見送られて・・・・アプリシエイション
梅雨入りした今朝、5月に送った子達の総追悼法要を9時から執り行いました。
10組のご家族様にもご参列いただき厳粛に執り行いました。みなさまあの子を思いだし
泪を浮かべられていました。
長野市桐原1のご家族様でした。
マルプ-(マルチ-ズ×トイプ-ドル)の「トムちゃん」は、12才1ケ月の男の子でした。
当初は息子さんが飼養されていましたが、実家の両親にお預けになられて元気な日々を
過ごしていました。いつも可愛らしくされる為にお気に入りのサロンにも通って・・・
その子が5日の夜ご家族様が帰宅すると・・・・
突然のお別れになってしまい・・・ご家族様の泪で虹の橋へと送られました(自然死・ご紹介)
中野市一本木のご家族様でした。
三毛猫の「姫(ひめ)ちゃん」は、13才1ケ月の女の子でした。
息子さんがお母さんの為にと迎えた子・・・その後、ぷりんちゃん(行年8歳昨年12月没)
と仲間も増えたのですが・・・・三毛猫の性格からかあまり仲良くはしてくれず・・その後
お母様と仲良く暮らしてきました。
その子が一昨日お母様に看取られて静かな時を・・・梅雨空へとご自宅から虹の橋へと
見送られていました。(自然死・リピ-タ-様)
長野市上駒沢のご家族様でした。
トイプ-ドルの「あずきちゃん」は、頑張った18歳4カ月の女の子でした。
ご家族様と出会って18年病気知らずで日々過ごしてきた子でした。きっと正しい
飼い方されてきたのでしょうね
高齢になりご家族様も心配をしていました。その子が今朝・・・・今朝8時・・・
ご家族様に看取られて静かな時を迎えられました。(自然死・新聞)
※待合室想い出ノ-トより

