頑張って来た子達が御家族様に見送られて明日の満月に向かって・・・アプリシエイション

庭の小さな樹に黄色から赤へとヒペリカムが・・・
ヒペリカムの全体的な花言葉は「きらめき」「悲しみは続かない」です。
花が咲いた後の華やかな姿や、花が終わってもすぐに鮮やかな実をつける生命力に
由来しています。贈り物としても非常にポジティブで人気のある花言葉です。
長野市安茂里の御家族様でした。
パピマル(パピヨン×マルチ-ズ)の「ラックちゃん」は、12才10カ月の男の子でした。
御家族様皆さんで可愛がられてきたようで・・・一緒に行く散歩を楽しみにしていました。
10歳になった頃から病院通いになっていましたが、皆さんに見守られて頑張っていた子
その子が今日の日付が変わった未明に御家族様に見守られて静かな時を迎えられました。
御家族様5人お揃いで立ち会われ、梅雨の晴れ間の空へと見送られました。(自然死・スマホ検索)
上水内郡飯綱町豊野の御家族様でした。
白猫の「琥珀(こはく)ちゃん」は、おおきく育った4歳の男の子でした。
一歳になった頃にこの子を知人から譲渡されて飼養してきました。真っ白な琥珀色の
毛並を撫でながら見守ってきましたが・・・・突然に様態が悪くなり病院へ
ただ急性のご病気で・・・・・昨日御家族様に看取られて静かな時を
昨夜はお通夜をされて御家族様にお連れ頂き虹の橋へと見送られました。(自然死・リピ-タ-様)
下高井銀山ノ内町志賀高原ロッヂの御家族様でした。
ゴ-ルデンレトリバーの「モコちゃん」は、11才7か月の女の子でした。
硯川を過ぎて一気に横手山に登るところに御家族様のホテル 志賀高原ロッヂがあります。
雪の有る季節もグリ-ンシ-ズンもホテルへ訪れるお客様を迎えていました。
高原で過ごしていただけに、夏などはきっと涼しい風を楽しんでのんびりと過ごして
いたことでしょう。その子が、昨日大きな身体を横にして静かな時を・・・
午後、御家族様5人で遊んでいたニツコウキスゲ咲く高原から虹の橋へと(自然死・ネット検索)
ホ-ムページにも掲載されている モコちゃん

