猫ちゃん達が虹の橋へとまっすぐに向かっていきました・・・・アプリシエイション

土手に昼顔が咲いてきました
昼顔(ヒルガオ)の花言葉は、つるが他のものに絡みつく成長の様子にちなんだ「絆」
「友達のよしみ」「縁」です。その一方で、大人の恋愛を連想させる「情事」という
花言葉も持っています。
長野市新諏訪2丁目のご家族様でした。
白い毛並みにブチ模様の「こうすけちゃん」は、19才9か月の男の子でした。
埼玉にお住いの頃、ご近所の方が掌に乗せた小さな子を連れて来て、このお宅は猫ちゃん
居たから、この子も御願いと言われて・・・・そのまま19年間
長野市に御家族様と一緒に新居に移られて僅かな間・・・・
先週、埼玉に置いて来たプニちゃんとお別れしたばかりの御家族様・・・
梅雨空に、みんな待ってるからねと見送られました。(自然死・リピ-タ-様)
中野市上今井の御家族様でした。
キジシロの「モワレ-ちゃん」は、保護されて10年間を共に過ごした男の子でした。
2021年小梅ちゃん、2023年9月茶太郎ちゃん、10月ワンコのコロちゃんと
御家族様と一緒に送って来た子でした、
背丈の大きな子を火葬炉に寝かして、また逢おうねと撫でながら梅雨空へ旅立つ子を
見送られていました。(自然死・リピ-タ-様)
飯山市天神堂の御家族様でした。
黒猫の「くぅちゃん」は春産まれたばかりの2か月ほどの女の子でした。急遽命名して
昨日の朝、御家族様がお勤めに行く途中で道路わきに倒れている子猫を発見・・・そのまま
中野市の病院に緊急搬送しましたが・・・・治療の途中で息絶えてしまい。
昨夜は御自宅でお通夜してあげて今日の午後田園風景からの見送りになりました。
保護して2時間・・声をかけてあげました。優しい御家族様に感謝されていることでしょう。
近くで黒猫の子供を飼育されていた方がもしいたら、虹の橋へと送られていますから(事故死・リピ-タ-様)
