小さな子も大きな子も同じ命・・ご家族様に送られて・・・アプリシエイション

 

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アナベルが緑色だった花が真っ白に満開になりました。

アナベルの代表的な花言葉は以下の通りです。一般的なアジサイにみられるような

ネガティブな意味(移り気など)はなく、ポジティブで一途な花言葉を持っています。

花言葉   ひたむきな愛・・・辛抱強い愛情

 

長野市下駒沢のご家族様でした。

ポラニアンの「シェリ-ちゃん」は、18才10か月と頑張って来た女の子でした。

2017年に一緒に居たジョンちゃんを御家族様と一緒に見送られた子でした。

高齢になりご家族様も心配していましたが、今日の深夜の二時半に毎晩一緒に床に就いて

いたご主人の横で静かに眠っていきました。

悪戯な子でホールケ-キ一個まるまる御馳走さまと食べられた事も・・・(自然死・リピ-タ-様)

 

長野市篠ノ井杵淵のご家族様でした。

グレ-猫の「ココちゃん」は、ちょっと大きく育った15才3カ月の男の子でした。

猫ポランティアから譲渡され他の子達とも仲良く過ごしていました。

2016年にゴ-ルデンレトリバーのペコちゃんを送り、その後猫ちゃんの

2019年なつちゃん2020年キキちゃんとご家族様と一緒に送って来た子・・・お庭のお花で

飾られてご自宅からみんなが待ってる虹の橋へと・・・(自然死・リピ-タ-様)

 

長野市北尾張部のご家族様でした。

ジャンガリアンハムスターの「ピ-ちゃん」は、6か月の女の子でした。

先週8日に1歳7か月のジャンガリアンハムスタ-の「大福ちゃん」を送られたばかり・・・

のんびりとした性格なのに、お空に昇るのは早く旅立ってしまいました。

口元にキャベツを置いて大福ちゃんが待っている虹の橋へと・・・(自然死・リピ-タ-様)

 

須坂市北相之島のご家族様でした。

イングリッシュブルドックの「ブッチちゃん」は、10才8カ月になる女の子でした。

愛嬌を振りまいて皆に可愛がられて来た子・・・・その子が今日ご家族様に看取られて

夜の時間になってしまいましたが、ご家族様、お友達の皆様12名の方々がそれぞれ

ご集合いただいての見送りになりました。

足跡を取った後大きな子を火葬炉に寝かして皆さんでたくさんのお花を飾りつけて

夜空へと昇る子を見送られていました。(自然死・ご紹介)