甘えて暮らしていた愛猫たちをご家族様の泪で送られて・・・アプリシエイション

華やかな赤い百合が咲きました。
赤い百合の花言葉
- 虚栄心・プライド(日本ではこの意味が広く知られています)
- 優しさ・暖かさ(海外で親しまれている花言葉です)
- 願望
そして今日は、6月16日は、日本では疫病退散を祈願して菓子を食べる
「和菓子の日(嘉祥の日)」や「無重力の日」として知られる記念日です。
洋菓子も美味しいですが、日本茶には和菓子ですね・・・・・
長野市三輪のご家族様でした。
ロシアンブルーの「青(しょう)ちゃん」は、12才3カ月の男の子でした。
2014年に星多ちゃんを送られたご家族様・・・お嬢さんが欲しいと、その後に家族に
迎えた子でした。
みんなで可愛がられて元気な日々を送ってきましたが・・・病気がちになってしまい
ご家族様に励まされて頑張っていたのですが・・昨日、ご家族様の腕に抱かれて静かな時
を迎えてしまいました。(自然死・リピ-タ-様)
上水内郡信濃町富濃のご家族様でした。
キジトラの「フクちゃん」は、自宅で産まれて20年をご家族様と一緒に過ごして来た
女の子でした。
一言で20年と言っても猫ちゃんにしたら一生苦労もなく、部屋の中でご家族様に甘えて
過ごせた生涯だったのでしょうね。
御自宅からご家族様4人お揃いで、福をありがとうと虹の橋へと見送られて(自然死・口コミ)
