暑い夏が来る前にあの子達を虹の橋へと見送られました・・・・アプリシエイション

シャクヤクも開いてきました
芍薬(シャクヤク)の全体的な花言葉は「恥じらい」「はにかみ」「誠実」です。夕方に花を
閉じる性質があることに由来し、奥ゆかしく可愛らしい意味を持っています。色別や本数に
よっても異なる意味が込められています。
長野市豊野町石の御家族様でした。
白文鳥の「ピ-ちゃん」は、6才3か月の男の子でした。
2015年2月に犬のコロちゃん(事故死)を送り2017年桜文鳥の初代ピ-ちゃんを送られて
いる御家族様・・・6年前に二代目ピ-ちゃんを迎えました。
そして御家族様との信頼が出来て手乗りをするように・・・ (自然死・リピ-タ-様)
小鳥が手に乗る行動(手乗り)は、主に人間を信頼し、親近感や甘えの気持ちを持っている
サインです。
須坂市日滝の御家族様でした。
トイプ-ドルの「ふうちゃん」は、19才1ケ月と頑張って来た男の子でした。
2016年12月ラブリ-ちゃん(19才)もご長寿の子でした。御家族様と一緒にこの子も
送っていました。きっと僕も頑張るよと言いながらだったでしょう。
お庭に咲いていた早咲きの薔薇をお持ちになられて・・・火葬炉に寝かした子を飾られて
青い空へと見送られていました。(自然死・リピ-タ-様)
長野市豊野町豊野の御家族様でした。
トイプ-ドルの「エルモちゃん」も頑張って来た17歳2か月の男の子でした。
育児放棄された子を11年前に迎えられて過ごしてきました。昨年の9月の長野市動物
愛護会の高齢犬表彰も受賞していた子でした。
ご家族様はお若い時から車椅子生活でしたが散歩にも一緒に出掛けていました。
そして御家族様が入院される時はドッグサロンに預けられる事もありましたが、退院して
来るまではじっと待っていた子・・・御自宅からお別れの声を掛けられて・・(自然死・口コミ)
下高井郡山ノ内町佐野の御家族様でした。
