12年間のこの子との思い出を語りながら虹の橋へと・・・・アプリシエイション

目立ってきたイモカタバミ
イモカタバミ(芋片喰)の花言葉は、「輝く心」「喜び」「母の優しさ」「決してあなたを捨て
ません」「あなたと過ごしたい」などです。濃いピンク色の花を咲かせ、強い繁殖力を持つ
ことから、ポジティブで愛情深い意味が込められています。
長野市南堀の御家族様でした。
三毛猫の「つる姫ちゃん」は、12年間を共に過ごして来た女の子でした。
2014年にゃんべいちゃん、2020年マメタンクちゃん、2024年ごまちゃんと御家族様と
一緒に見送ってきた子でした。
道端に蹲る姿の子猫・・・・猫好きの有人が保護し更に猫好きの御家族様の所へ
すでに見送った子達とも仲良く過ごし・・・三毛猫らしくプライドも高く過ごして来ました。
見送られた後、待合室で想い出を賑やかに語られていました。(自然死・リピ-タ-様)
飯山市南町の御家族様でした。
茶トラの「チョコちゃん」は、12歳になる男の子でした。
小さな時に保護して他の子たちとも馴染んでくれ育っていました。ご自宅で作業が
難しく雨も降りしきっていた事もあってお向かいにあがりました。
お預りしてご遺骨をお届けの予定でしたが、できたら遺骨を拾ってあげたいとご希望・・
車に同乗していただき事業所に一緒に来て見送りをしていただきました。
帰り際に、この子が一番幸せな葬儀をしてあげたと喜んでいただけ良かったです。(自然死・口コミ)
