純白な梨の花が咲くころに虹の橋へと見送られて・・・・アプリシエイション

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純白な梨の花が咲いて・・・

梨(ナシ)の花言葉は「愛情」「和やかな愛情」「博愛」「慰め」「癒し」です。

春に白い花を多く咲かせ、秋に実をつけるその様子から、多くの愛や感謝を伝えるシンボル

として親しまれています。

 

長野市箱清水2丁目のご家族様でした。

キジシロの「小夏(こなつ)ちゃん」は、18歳10か月の女の子でした。

18年前に動物病院で里親を求めていた事を知り・・・譲渡されて来た子でした。

すぐにご家族様と他の子とも仲良くなってくれて・・・頑張ってくれた子でした。・・

その子が一昨日ご家族様に看取られて・・・今日が御主人もお休みでしたので午後お連れ

頂いての見送り・・・可愛く撮れている遺影を祭壇前に置いて・・・(自然死・ご紹介)

 

長野市稲葉の御家族様でした。

トイプ-ドルの「銀次郎(ぎんじろう)ちゃん」は、頑張って来た15歳4カ月の

男の子でした。

小さいころから機敏な行動をして、ご家族様みんなを喜ばせてくれていました。

そんな子も高齢になって病院通いとなりご家族様も一生懸命に励まされていました。

その子が昨日、ご家族様に看取られて静かな時を迎えられました。車に乗せてお連れ頂き

火葬炉に寝かし・・花で飾られて虹の橋へと・・空から泪雨が落ちて(自然死・ご紹介)

 

長野市篠ノ井塩崎の御家族様は4回目の御葬儀でお越しいただきまた。

大きなノルウェージャンフォレストキャットの「蓮(れん)ちゃん」9才1ケ月の男の子

のご葬儀でした。

ショップで行き先の決まっていなかった子を一ヶ月ほど通って決められ・・・

去年の夏から体調が心配になるように・・・そして闘病生活となってしまい・・・

月曜日に病院と相談したうえで、静かに眠るように穏やかな顔をしていく子を・・・(安楽死・リピ-タ-様)