お別れの3月に御家族様に送られて虹の橋へと・・・・アプリシエイション

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道端に菜の花が咲いています。

菜の花の花言葉は、黄色いビタミンカラーと春の訪れを感じさせる明るい印象から、

「快活」「明るさ」「小さな幸せ」「元気いっぱい」

 

長野市青木島1丁目のご家族様でした。

グレ-猫の「とび丸ちゃん」は、捨てられていた子猫だった時に保護して17歳8カ月の

男の子でした。

2016年に赤沼に有った頃コーギ-のペガちゃんを送られていたご家族様でした。

しょっちゅう猫パンチで抵抗していた元気な子でしたが・・・病気で手術を施し頑張って

いたのですが・・・ご家族様に看取られて彼岸中のお空へと・・(自然死・リピ-タ-様)

 

長野市三輪8丁目のご家族様でした。

ボ-ダ-コリ-の「シュレイちゃん」は、13歳と頑張って来た女の子でした。

御主人と一緒に住宅街を元気に散歩するのが日課でしたが・・・ご主人様が一緒に散歩

する事が困難になられて暫くは散歩が出来なくなってしまっていました。

その子が今朝、御家族様に看取られて大きな身体を横にして・・・・

車に乗せてお連れいただき青い空へと・・・御遺骨は樹下埋葬をしてくださいとお預り

させていただきました。天気の良い日に自然に還させていただきます。(自然死・ご紹介)

 

上水内郡飯綱町豊野の御家族様でした。

柴犬の「総司(そうじ)ちゃん」は、県外で保護されていた子を迎えて14年間を共に

過ごしてきた推定18歳くらいになる男の子でした。

とにかく冬になると雪が大好きな子・・・庭に雪が積もると頭から突進して潜って遊んで

いた元気な子でした。高齢になり昨年の夏ころからは脚が効かなくなってしまい・・今冬は

部屋の中から外を見ているだけに・・・ご家族様4人お揃いで虹の橋へと・・青い空へと

見送られていました。(自然死・リピ-タ-様)