春の彼岸入りの前に猫ちゃん達が虹の橋へと・・・・アプリシエイション

早いもので明日は彼岸入り・・・桜の便りも聞こえますが松川の日影にはまだ滝が凍結している
姿が見えています。
長野市川合新田の御家族様でした。
シャムネコ系の「嵐(あらし)ちゃん」は、14歳7か月の男の子でした。
嵐のコンサ-トが始まった頃のお別れ・・・14年前に里親募集をご覧になり譲渡され
ご家族様と共に楽しい日々を送ってきました。
病魔との闘いも数年続けてきましたが・・・・ご家族様に看取られて静かな時を迎えて
いきました。
お越しになり足跡を取り肉球フレ-ムをご注文されていました。(自然死・口コミ)
須坂市墨坂2の御家族様でした。
茶白猫の「トラ吉(きち)ちゃん」は、13年間を共に過ごして来た男の子でした。
猫ちゃん好きなご家族様・・・・知人から1ケ月だけの期間限定で預かった子
一日、一週間、一ケ月と経過するとだんだん手放したくなくなって・・譲渡される事に
了解していただき昨日まで仲良く・・・
考えてみるとこの子は、保護猫であった事からすれば安心して過ごす生涯を送ったのです。
ありがとうと虹の橋へと昇っていきました。(自然死・口コミ)
