暦のように立春の日和になりました・・・・アプリシエイション

 

 

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事業所から良く晴れた山々が望めました

立春(りっしゅん)は日本の季節の目安となる二十四節気のはじめの一つで、冬のピーク

を過ぎて春の兆しを感じ始めるころのことを言います。
実際のところ、立春のころはまだ寒い日が続きますが、暦の上ではこの日から春が始まります。

 

立春には「立春大吉」と書かれた和紙やお札を玄関に貼る風習があります。

立春大吉は左右対称であり、裏から見ても同じように読めることから、玄関から入って

きた鬼が振り返って入口を見たときに、まだ入っていないと勘違いして出ていくよう

“厄除け”の意味があります。

 

 

そして立春は、お菓子屋さんやス-パ-に並ぶ桜もちを食べますね。

 


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