気温が上昇して春の兆しの空へとご家族様に送られる子達・・・アプリシエイション

地熱も高くなって来たのでしょう・・水仙の芽が出てきました。
今日は友人の訃報を聞き葬儀に参列できなかったため自宅にお線香をあげに伺いました。
昨年11月に毎晩一緒に寝ていたスピッツのチルちゃんを見送った時に逢ったのが最後に
なってしまいました。呼ばれてしまったのでしょうか・・・
祭壇にそのチルちゃんの遺影とご遺骨も一緒に安置されていました。49日には一緒に
納骨してあげると奥様が・・・・きっと虹の橋で御主人と再会して天国へと一緒に
いったことでしょうね。
長野市箱清水3丁目のご家族様でした。
ミニチュアダツクスフンドの「萌侖(めろん)ちゃん」は、15歳8カ月の女の子でした。
15年間ご自宅の目の前が長野西高校でしたので、学生さん達からも優しく声をかけられ
嬉しそうにしていた日々でした。
御自宅からご家族様4人お揃いで、青い空へと短い脚をいっぱいに広げて昇っていく子を
見送られていました。(自然死・テレビ)
長野市南長池の御家族様でした。
中野市吉田の御家族様でした。
ビ-グル犬の「ビートちゃん」は、11才10か月の14キロ程ある男の子でした。
長い耳を垂らしてご家族様と一緒に住宅街を散歩・・・ご家族様の横にぴったり着いて
お行儀よく出来ていた子・・・その子が今朝、御家族様に看取られて静かな時を・・・
ご家族様4人と一緒に車に乗ってお越しになられました。
そして皆で火葬炉に寝せた子・・・食いしん坊だった子に食べ物を置いて・・・(自然死・ご紹介)
