天気が崩れる前にご家族様のお別れの泪で・・・・・アプリシェイション

立派な実がついています。間違えて触ると・・・
ヨウシュヤマゴボウは強い毒性を持つ有毒植物であり、大量の誤食や重症化によって
けいれんや呼吸困難、死亡に至った事例もある危険な植物です。
名の通り北アメリカ原産で、日本では明治時代初期以降に各地で繁殖している帰化植物
である。市街地の空き地や造成地、庭などで見られる
ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡)の花言葉は、野生・元気
長野市南千歳町のご家族様でした。
キンクマハムスターの「はむゅたちゃん」は、3か月の若い男の子でした。
子供さんたちのために、初めて迎えたペットでした。
元気にお部屋の中でも走り回ってみんなの注目を集めていた子・・・そんな元気にして
いた子が突然のお別れになってしまいました。お仕事が済んでからお連れになられて
ご家族様4人で見送られていました。(自然死・ネット検索)
長野市鶴賀のご家族様でした。
ソマリ猫の「こげちゃちゃん」は、17歳2か月の男の子でした。
猫種できにも甘えることが大好きな性格そのもので、ご家族様の横でごろ-んとしては
長い毛並みを撫でられると嬉しそうにしていた子・・・・その子も高齢になり心配をして
いましたが・・・昨日、ご家族様に看取られて静かな時を迎えて
11階のお部屋から見上げていた空へと昇っていきました。(自然死・ネット検索)
飯山市飯山のご家族様でした。
サビ猫の「ままちゃん」は、16歳の女の子でした。
2015年くららちゃん、2016年さくらちゃん、2022年チロちゃん、2023年テンちゃん
と共に過ごしていた子達をご家族様と一緒に見送ってきた子でした。
出会いは、ご自宅の周りでよく見かけるようになっていました。そのうちに子猫を連れて
来ることに・・・・猫ちゃん好きのご家族様、親子ともども保護して暮らすように
なりました。ご自宅からご家族様5人お揃いで朝に見送られました。(自然死・リピ-タ-様)
中野市西条のご家族様でした。
パグ犬の「プリンちゃん」は、15歳になる女の子でした。
2022年に送ったラムネちゃんのお嫁さんにと丸いお顔のワンチャンを探されて・・・
そして出会えた子でした。
15年間ご家族様と仲良く過ごしケガや病気もなく楽しい日々を送ってきた子・・・その子
が昨夜、ご家族様に看取られて静かな時を迎えました。
火葬炉に寝かしお花で飾って見送られていました。(自然死・リピ-タ-様)
